どうも!ででるです!!!!
テンションが昂りすぎてついに買ってしまいました。
Magic Keyboard(12.9インチモデル・USキーボード)!!!!
(リンクは日本語版)
USキーボードが美しすぎる
今回購入したのはUSタイプ、つまりキーにひらがなが印字されていないモデルです。
日本語配列のキーボードってキーにひらがながびっしり書いてあるんですが、USキーボードはそれがない。英字だけのスッキリとしたキー表面が本当に美しくて、見ているだけでテンションが上がります。
ふつくしい。。。✌︎(‘ω’✌︎ )( ✌︎’ω’)✌︎
「ひらがなないと入力できないのでは?」と思う方もいるかもしれませんが、慣れてしまえば全く問題ないです。むしろキーボードがスッキリ見えるのでデスク全体の見た目が整う感じがして、個人的にはUSキーボード派に完全転向しました。
トラックパッドの反応が神レベル
Magic Keyboardの最大の特徴といえばやはりトラックパッドの反応の良さ。
以前使っていたキーボードと比べると操作感が段違いです。スワイプやピンチ操作がめちゃくちゃ滑らかで、使い始めた瞬間に「あ、これは全然違う」と感じました。
タブレットで作業するときってキーボードとトラックパッドの精度がそのまま作業効率に直結するので、ここの品質が高いのは本当にありがたいです。ブログ記事を書くのも以前より快適になりました。
中古で20,000円はコスパ最高
Magic Keyboardって新品だと結構いい値段するんですよね。
さすがに新品には手が出なかったので、PCパーツショップを何軒もはしごして中古品を探しました。 結果、状態の綺麗な中古品を20,000円程度でゲットできて大満足です。
中古でも外観はほぼ新品同様で、使用感もほとんどありませんでした。Apple製品って丁寧に使っている方が多いのか、中古でも状態が良いものが多い印象です。
買い替えのきっかけは前のキーボードの不具合
実は今回の買い替えには理由がありまして。
以前このブログでも紹介していたキーボードがクリックしながらの操作で挙動がおかしくなるという不具合が発生してしまったんです。ドラッグ操作やクリックしながらのスクロールがうまくいかなくなって、作業効率がガクッと落ちてしまいました。
修理という選択肢もありましたが、どうせならアップグレードしようということでMagic Keyboardに乗り換えることにしました。結果的には大正解でした!

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